新着情報

2011.4.14 COE終了後、現在金沢大学では、5つの別々のプロジェクトが<社会性認識>学際脳科学研究として、共通の目標(子どものこころの発達研究とひずみ克服)にむかって進んでいます。
2010.12.22 脳細胞遺伝子学分野のクレスト事業の東田知陽博士研究員が「サイエンス」の電子版に論文を発表しました。
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2010.12.13 東田陽博子どものこころの発達研究センター長が平成22年度(第64回目)の金沢市文化賞を受賞しました。
2010.11.9 トンプソン社ISIによる2004-2008年における論文引用度に関するランクがわかりました。「神経科学分野」で、金沢大学は総合研究大学大学院や生理学研究所につづいて、第3位にランクされました。単純に比較できませんが、この分野の金沢大学医学系研究科を中心とする脳や神経関連の研究、特にCOEの研究の質の高さを物語っていたと考えられます。
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2010.7.1 組織的な若手研究者等海外派遣プログラムがCOEプログラムの後継のひとつとしてスタートし、Olga Lopatinaさんが40日間のフランスとロシアでの研究に出発しました。
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2010.5.6 COEプログラムを最大の費金として遂行されたCD38についての自閉症のヒト遺伝子研究結果が神経科学協会の公式雑誌Neuroscience Researchに公表されました。
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金沢大学21世紀COEプログラム

発達・学習・記憶と障害の革新脳科学の創成

―文理架橋型研究による挑戦の第一ステージ―

Innovative Brain Science for Development, Learning and Memory

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リンク: 金沢大学 医学系研究科 認知行動・発達障害グループ 日本学術振興会21世紀COEプログラム
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連合小児発達研究科
       金沢校
  光トポグラフィー装置の利用について
セルソーターの利用について
Routledge encyclopedia of philosophy
Fly Embryo RNAi Project
COE倫理指針研究会
メンバーとこれまでの活動
これからの活動のお知らせ
光トポグラフィーを使った臨床研究
講義・実習のお知らせ

金沢大学21世紀COE「革新脳科学」事務局
〒920-8640 金沢市宝町13−1 TEL: 076-265-2458 FAX: 076-234-4236

拠点リーダー:東田 陽博 E-mail:haruhiro@med.kanazawa-u.ac.jp  サブリーダー:浅野 雅秀
事務担当:相川 静 E-mail:coebrain@med.kanazawa-u.ac.jp  島井 綾子・小田原 敦子・東川 公一 

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「CD38によるオキシトシン分泌がマウスの社会行動をおこすのに必要である」が3月1日発行のNature誌に掲載されました

杉山客員教授の著書
「子どもの虐待という第四の発達障害」


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